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スタジオ練から帰着。

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スタジオ練から帰着。
動画録ってきたので、そのチェックちう。。

これは、9月末のフォ先生教室の発表会で、全体合奏の賽馬(新賽馬)にジンベを入れる云々という話があって。
(実際に入れることになるかは、まだなんともいえませんが。。)
どうなるかはわからんけど、、来月はじめにあるリハまでに、とりあえず、形は作っておかないといけないな、と。

最近、普通のジンベを叩いてなくて、
よく考えたら、結構前にボゴランさんで皮を張り替えてもらってから、全然叩き込んでいなかったので。
太鼓そのものの叩き込みという目的もあるんですけど。

実際に音源に合わせてちゃんと音を出して叩いて、録音して聴いてみないと、、
この太鼓の音のトーンが曲の音程感にあってるかどうかも判断できないし。

いろいろチェックの意味も含めて、とにかく早いうちにちゃんと録音してチェックしないといけないな、と。
今日は、録画してきた次第。
音源は昨年の発表会の合奏音源。

一番心配してた太鼓の音程感は、立って叩けばちょうどいい感じ。
本番も立奏だと思うので、これだったらまぁ、いいと思う。

セセをつけて叩こうかと思ってたけど、タイトな音の方が合いそうなので、無しの方向で~。

なんか、手数を多めにするか、少なめにするか、もちょっと悩んでたんですけど。
bpm140くらいまでだったら、手数多くしても最後まで楽に叩けるけど、
140を越えたスピードだと、ちょっと曲の最後まで手が転ばずに叩きとおせる自信もないので、、
ピアノも入るし、手数は半分に減らした感じでいいかな、と。
手数減らすといろいろ余裕が出るので、やっぱこれくらいがいいかな、とは録音を聴いても思うところ。

*

しかし、やっぱ太鼓を叩くのはいろいろスッキリしますね。
昨日・今日と気圧が不安定で、妙に頭痛かったりしてたんですけど。
叩いたら身体が緩んで、すっかり良くなりました。(^^

*


by m_sakamaki | 2016-07-23 03:23 | ジェンベ